視聴者からのクレームでわずか1週間で放送中止になった日清の新CMに「OBAKA’s UNIVERSITY」について。

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たけしが、「あんた自身の生き方を貫くってことなんだよ」「世間の声とかどうでもいい」「お利口さんじゃ時代なんて変えれねえよ」とか啖呵切ってるのに、バカになりきれなかった日清の覚悟のなさが一番かっこ悪いと。
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矢口を起用する時点で叩かれることなんてある程度予想できたはずなんですが、製作者側が予想していた以上に矢口を叩く視聴者がバカだったんじゃないかと、バカを甘く見た製作者がバカだと、この記事では言っていますね。

僕もそう思いますよ!

日清は過去にもこのCM↓がクレームで打ち切りになってるんけど、どういうコンセプトで作ったのか、安易に打ち切りにする前にきちんと説明して納得してもらうという努力はしたんでしょうかね?

【感動】絶賛されながら放送中止の伝説的カップヌードルCM / 海外でも大絶賛
http://buzz-plus.com/article/20…

攻めてるのにクレーム入るとすぐ守りに入る理由がわかりませんね。
だったら最初から攻めたものなんて作らなきゃいいのに。
あまりにもポリシーが無さ過ぎると思いませんか?

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