SUが江夏詩織と不倫で現在離婚協議中?大塚愛が慰謝料の葛藤告白か?

 






人気ヒップホップグループRIP SLYMEのSU(43)の不倫が報じられました。

 

お相手はモデルの江夏詩織(21)だそうです。

 

SUは人気アーティスト大塚愛(34)と2010年に結婚しました。

 

女児がいる身であります。

 

一体、なにが起こっているのでしょうか?

 

江夏詩織(北山詩織)プロフィール

転載:画像

【名前】 江夏詩織(えなつしおり)

【旧名】 北山詩織(きたやましおり)

【生年月日】 1995年6月5日

【星座】 ふたご座

【年齢】 21歳

【出身地】 茨城県常陸太田市

【血液型】 B型

【所属】 インフィニティーアヴェニュー

【デビュー】 2010年

 

江夏詩織がモデル業に憧れたのは中学生の頃。

 

元々は北川詩織という名前で活動していた。

 

そんな中、親戚の結婚式で東京に行った際に、たまたまスカウトをうけたことが芸能界入りの切欠となった。

 

2010年に雑誌【Seventeen】の専属モデルオーディションのグランプリに輝き、同誌で約5年のモデル業に勤しむ。

 

2015年に【Seventeen】を卒業し、音楽活動に乗り出し、

 

2016年には現在の名義である江夏詩織に改名した。

 

 

「友人」として出演もお泊りした?

 

不倫を報じた写真週刊誌『FRIDAY』によるとですね、SUが日替わりDJとして参加しているラジオの収録に、江夏詩織が「友人」として参加したようです。

 

しかし、収録を終えるとふたりでタクシーに乗り込み、目黒区内のフレンチバルで食事をともにしたそうです。

 

その後、深夜になって彼女の自宅に消えていったというじゃありませんか!

 

今のところ、双方の事務所から声明は発表されていません。

 

そのことを知ったネット民は、なかなかざわついているようです。

 

しかし、ファンの中には「SUさんなら仕方ない」とする声もチラホラでてきています。

 





独特な低音ボイスが醸し出す独特な色気がファンにも人気のSUであります。

 

そんな中、もうミュージシャンという職業なら、

 

「仕方ない」

 

「想定内」

 

「逆に箔がつく」

 

と捉える人もおおいようです。

 

■ミュージシャンならもう仕方ないんじゃないか?

 

ゲスの極み乙女。

 

川谷絵音とベッキーの不倫スキャンダル以降、枚挙に暇がないミュージシャンの不倫騒動であります。

 

もはや全員しているのではないか?

 

と思ってしまいそうなほど多い現実ですね。

 

見つかる前に破局したとかいう例なんかが本当は解っていたならば、その数はかなりの物なんじゃないんでしょうか?





大塚愛とSUは離婚?別居?SUは慰謝料とられるの?

2010年6月に大塚愛と結婚したリップスライムのSUですが、最初の嫁とは不倫で離婚したと言われています。

 

当時、SUはモデルの嫁と結婚していましたが、木村カエラと不倫。

 

今回のパターンと同じで嫁がいながら浮気をしたのが離婚の原因となっていますが、SUの”DV”が原因とも言われております。
その後、SUは木村カエラと別れて大塚愛と結婚。

 

交際期間はわずか半年のスピードデキ婚でした。

 

衝撃的でした・・・・

そして2011年の3月に長女が誕生するのですが、その前に別居生活になったとウワサされています。

 

しかし、実際はそんなことはなく、生活のすれ違い自体はあるものの、家族でのんびり休暇を過ごしたことをお互いのSNSに投稿したり、

 

SUが自身にそっくりとかねがね自称している動物・カピバラの写真を大塚がUPするなど珍しく仲の良さがうかがい知れる投稿もしています。

 

結構うまく行っていたのかもしれません。

 

しかし、2人は夫婦仲や家族について言及することはありませんし、ラブラブアピールも一切ありません。
誕生日にも思わせぶりなコメントを記したりせず、夫婦のことはごくごくプライベートな情報として敢えて明かさない方針のようですが、

 

今回の報道で別居、離婚疑惑が再び加熱することとなりますね。

 

最近で言えば、小倉優子の慰謝料0での離婚も有りましたが、あれは実際トリックが仕組まれていて、

 

小倉優子がしてやったりの離婚でしたね。

 

今回のSUも大塚愛から南下氏らの逆襲にあい、色々と正当に奪われていく離婚になるんじゃないかと予想されます。

 

離婚であれば、色々話し合いの準備が成されている事でしょう。

 

大塚愛が離婚協議の葛藤を告白する日も近いかもしれませんね。

 

どちらにせよ、今後の展開を見守りましょう。