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皆さんこんばんは!

 

最近、「ドナルドダック」と「萬田銀次郎」のモノマネを練習している筆者である!

 

「タイプが全然違うモノマネですね!」

 

なんて、誰も興味を示してくれない・・・

 

ましてや、黄色い歓声など皆無である。

 

チキショー!

 

どこで俺の人生間違った!

 

・・・(´▽`*)

 

さて!

 

今回は情熱大陸に出演し、ジュエリーデザイナーとして世界的にも注目を集めている川添微について調べてみた。

 

川添微は、エメラルドハンターと異名を持ち、南米コロンビアの鉱山発掘現場に単身で乗り込むほどらしい。

 

そんな川添微が情熱大陸に出演するので、川添微のエメラルドの作品やその値段、購入は可能なのか?

 

筆者、ワシはダイヤの原石か?

 

もしくはエメラルドなのか?

 

「やればできる子」と言われて育ってきたワシは、いつ輝けるのか?

 

・・・・・

 

年齢や経歴や、そして川添微の個展についても注目していきたいと思う。

 

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川添 微 プロフィール

(引用)

名前:川添 微(かわぞえほのか)

生年月日:1971年 2017年で46歳

出身地:兵庫県生まれ 香川県育ち

 

川添微だが、香川県の田舎で暮らしていた時の事らしい。

 

子供の頃から自然に親しみ、裏山で拾って遊んだ石がきっかけで現在の仕事に繋がったとか。

 

普通にカッコいい!

 

1991年の時の事だという。

 

川添微が20歳の時にあたる。

 

その時ちょうど、インドネシア・バリ島でオニキス・水晶の加工を学び、オーストラリアではオパールの採掘・研磨に携わったらしい。

 

その2年後、川添微22歳の時に、エメラルド原石の輸入会社に就職し、南米・コロンビアで採掘や研磨、加工に携わったそうな。

 

その後、ジュエリーデザイナーとしても活動するために、宝石学の教育機関GIAニューヨーク校で学び、宝石鑑定士の資格を得てニューヨークを拠点に制作を始めたらしい。

 

だが、25歳のときに肝炎が劇症化し身動きが取れない状態となった。

 

その頃、会社社長にエメラルド原石の形を生かしたジュエリーのデザインをしたいと訴えるも希望叶わず退職することになったという。

 

バックパッカーで世界中巡る度胸とフットワークの軽さ、自分のやりたい事にとことん突き進んでいくところがカッコいい!

 

川添微自身が感覚で自然の中にいる方がエネルギーが湧いてくると気付いたみたく、2001年からは日本全国各地で個展を開く活動に従事するようになる。

 

それよかどうなんだ?

 

川添微は高校卒業後、大学へは行かずに活動されていたんだろうか?

 

川添微が習得したというこの宝石鑑定士の資格は、元々高校卒業程度の学力が必要で、資格習得するための学費は

 

全日制で240万円ほどになるそうだというのだから中々の値段である。

 

そして、現在は自身が採掘したエメラルドのジュエリーを制作。

 

次に、そんな川添微のジュエリーブランドについて調べてみた。

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エメラルド作品や値段は??

 

やはり気になるのが作品や値段!

 

そこは誰もが気になる所!

 

作品は、指輪、イヤリング、ブローチ、

 

ネックレス、ブレスレットと製作されていると聞く。

 

川添微のジュエリーブランドは

 

honoka’s emeralds」という名前らしい。

 

ちょっとカッコいい!

 

そんな作品の一部がこちら。

(_引用)

 

Ring on you 

 

川添微が作るジュエリーの値段。

 

おおよそ100万円〜高いもので1000万円のものもあると聞く!

 

庶民にはカウンターパンチの様な衝撃だ!

 

だがまぁそりゃ、命がけでとってきた石で作るアクセサリーだから、価値は絶対ある。

 

川添微のジュエリーの購入方法は、こうらしい。

 

年に何度か開かれる個展で購入、もしくは、honoka’s emeraldのホームページから直接問い合わせして購入!

 

そんな所と言われている。

 

そして値段。

 

ちょっと調べたら載っていたので参考までに・・・

 

ネックレス「水のながれのkirameki」
2,376,000円

 

ネックレス「balance」
615,600円

 

ブローチ&ネックレストップ
「海の星、星の海」
864,000円

 

ネックレス「dream in the bottle」
2,160,000円

 

指輪「季節のかけら」
810,000円

 

それぞれの値段が給料の何か月分や!

 

首が回らん!

 

せや!

 

萬田銀次郎なら貸してくれる!

 

IMG_7548

 

うん。

 

やめておこう(;^ω^)

 

そして、川添微の作品にエメラルドが多い理由は、

 

エメラルドは、大地の奥底から姿を見せた瞬間から、

色、姿、形、が宝石そのものです。数十億年の時を経て蓄えた美しさとパワー。

この美しさをそのまま人へつなげたい。そんな気持ちで、この道へ入りました、

 

と、あった。

 

エメラルドのグリーン。あれは調べてみたところ、

 

ジブリの「耳をすませば」の物語の中で、聖司のお爺さんが雫にエメラルドの原石が入った鉱石をプレゼントするシーンがある。

 

 

これは緑柱石と言って、エメラルドの原石が入ったものらしく、こういうのを

 

こういうのを川添微は探して加工してジュエリーに作り上げていっている!

 

などと感じた。

 

川添微は結婚してる?

 

 

川添微が結婚されているかどうかについて・・・

 

やはり結婚されてるよう。

 

そして、二人の娘さんがいるようだ家族についての情報はほとんど見当たらなかったんだが、川添微を見ていると、バイタリティに溢れてるオーラが凄い!

 

これはあれだな!

 

とっても明るく良いファミリーってイメージであっているとおもう!

 

すばらしい!

まとめ

 

いかがだったか?

 

情熱大陸がきっかけで、より多くの人にhonoka’s emeraldを知ってもらえるといい!

 

こういった本物の力を持ちえている人物は、どんどん世に出て有名になって行ってほしい物だと心から思う!

 

今後の活躍に期待しよう!

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