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メドベージェワ 右足痛で世界選手権欠場 男子の羽生に続きV候補が…

 

ロシア・スケート連盟は13日、平昌五輪のフィギュアスケート女子で銀メダルを獲得したエフゲニア・メドベージェワ(18=ロシア)が、

2連覇中だった世界選手権(21~24日・ミラノ)を欠場すると発表した。

【写真】ザギトワとメドベージェワを指導する“鬼コーチ”トゥトベリーゼ氏

メドベージェワは昨年11月に右足甲の骨にひびが入っていることがわかりし、12月のグランプリ(GP)ファイナルなどを欠場。

1月の欧州選手権で復帰し、平昌五輪に臨んだが、ともにアリーナ・ザギトワ(15=ロシア)に続く銀メダルだった。

平昌五輪中も痛みが出ており、五輪後に痛みが強まったという。手術を回避するために、医師から足に負担がかかるジャンプを最低4週間は控えるように勧められたという。

代わりにスタニスラワ・コンスタンチノワ(17)がザギトワらと世界選手権に出場する。

男子でも、平昌五輪のフィギュア男子で66年ぶりの2連覇を果たし、

昨年の世界選手権覇者の羽生結弦(23=ANA)が右足のケガの治療ために欠場。銅メダルのハビエル・フェルナンデス(26=スペイン)も休養のため欠場することを表明している。

転載:Yahoo

これは悲しい・・・

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ネット上のコメント

 

「みんなオリンピックに照準を合わせてギリギリの調整をしてきたように思うから、この世界選手権の欠場は仕方がないと思う。
というか、五輪出場選手たちにはもっと休ませてあげて欲しい。」

 

「なんかさみしい世界選手権だなぁ…
まぁ、オリンピックを目指してたし、仕方がないかな? 特に羽生とメドベージェワはケガしてたから。ゆっくり休んで来シーズンに向けてしっかり治すことだな。」

 

「明らかに五輪中もおかしかったもんね
ジャンプのコンビネーションを1番最初に入れたり、高さがなかったり、間合いが伸びてたり

しっかり治して!待ってる」

 

と、みんな怪我を治して復帰を待つ暖かいコメントが散見された。

 

炎上と言うよりは、寂しさを発信したコメントがたくさんだったという感じですね。

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