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さて、5月21日に情熱大陸について今回は喋っていこうとおもう!

 

語るぞ!

 

情熱をもって語るぞ!

 

どこかのアーティスト風に熱く語るぞ!

 

「俺、桜は嫌いだなぁ・・・鮮やかなのは一瞬で、スグに散っちゃうじゃん!」

 

「窮屈な段ボールを追っかける猫を追っかけたのが今日の俺!今日も変わらず元気です!」

 

「飼い犬と飼い主を交代してみた!たまにこんなのも悪くないと思う!リリックに還元できるはず!」

 

wwwwwww

次はどこかの漫才師みたいに語っちゃる!

 

A「最近はたこ揚げとかやる子供が減ってきた!」

 

B「そうやな!あれも結構難しいんやで!」

 

A「そうやな!ヒモの操り方とかなぁ!なかなか技術が必要で・・・」

 

B「そうそう!ヒモが難しいんや!あの、女性を怒らせんように機嫌を常に取って行かなあかんから・・・」

 

A「なんの話をしとんねん(笑)そりゃヒモや!女にパラサイトや!」

 

・・・・・・・・・・

 

いかんいかん!

 

話を戻そう!

 

今回、情熱大陸に出演するのはあの将棋AIの山本一成!(急に戻したった!)

 

なんとなんと、将棋ソフト「PONANZA」を開発した男!

 

PONANZA(ポナンザ)とはコンピューター将棋をおこなうためのプログラムである!

 

それを開発した人が山本一成。

 

「そうか、ただのプログラマーか( ̄ー ̄)」

 

と思ったそこのあなた!

 

違うのだ!

 

ただの人ではないんだよ(・ω・)

 

なぜかというとこのソフトが相当強い。

 

プロの棋士に勝っているだけでなく世界コンピュータ将棋選手権でも優勝している強者だ。

 

それを開発した男であるから、只者ではない。

 

その山本一成の情熱大陸出演。

 

生い立ち。出身高校や大学などを含めた経歴。

 

電王戦は通過点との意味!

 

結婚やら奥さんにやら年収について!

 

将棋プログラマーと言う不思議な職業の山本一成について調べてみた!

 

ちなみに、

 


出典:http://japanese.engadget.com/2016/04/10/1-85-ponanza-ponanza/

 

着物姿の棋士に向い合う様に置いてある銀色のビールサーバーみたいな腕。

 

これがPonanzaだ。

 

Ponanzaは、第2回電王トーナメントに出場した時、

 

佐藤真一四段に勝ち、人間(プロ棋士)が初めてコンピューターに敗れたと話題にあがったアレだ!

 

このニュースは有名だな!

 

吉田ユニの渡辺直美の作品が圧勝的?年収や本名などの経歴も凄すぎた?

 

吉田ユニと星野源の熱愛や結婚の噂は?パクリと言われる作品のネタ元も!

 

将棋AIの「PONANZA」開発!山本一成の経歴!

 


出典元:https://twitter.com/issei_y

 

名前  :山本一成(やまもと いっせい)

生まれ :1985年生まれ 31歳

出身地 :愛知県犬山市

職業  :プログラマー

所属  :HEROZ株式会社

 

小学校の頃の山本一成は病気であった。

 

どの箇所が病気かというと、目である。

 

その病気のせいで外で遊べなかったという。

 

そんな山本一成が運命の将棋と出会ったのは小学4年生の頃。ちょうどクラスで流行っていたという。

 

限られた動きや周りと一緒に外で遊ぶこと事が出来ない少年。

 

そんな少年の見つけたハマった事である!

 

両親にも勧められたこともあり、将棋熱は冷めることもなく中学・高校へとクラブ活動は続いた。

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山本一成の出身高校や大学は?

 

山本一成の出身高校。高校もめっちゃ賢い所に通っていたんじゃないのか?

 

と睨んでいたのだが、山本一成の出身高校についての情報ははっきりとしないらしい。

 

愛知県出身ということで、愛知県内で偏差値の高い高校と言うと東海高等学校岡崎高等学校あたりではないだろうか?

 

大学ははっきりしている。

 

東京大学工学部、そして東京大学大学院に進んでいる!

 

だが、東大に見事入学した山本一成だが、受験勉強で気合を入れすぎた結果、入学後に燃え尽きてしまった・・・

 

だらだらと過ごした結果、留年が決定したそうな。

 

「大学に入ったら燃え尽き症候群みたいになっちゃって。毎日、麻雀とダンス・ダンス・レボリューションと将棋しかやってなくて、あっという間に留年した。超ダメ学生だった」

引用元:http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1404/25/news016_3.html

このころは将棋部に所属。

 

大学に進学しても将棋部に入っていた。だが、ここで山本一成の気持ちに変化が起こった。

 

危機感を感じた山本一成が、初めて苦手だったパソコンに挑戦したのがこの時期である!

 

c言語と呼ばれるコンピュータの言葉でプログラムをつくるようで、ここでチェスのプログラムを書いているときに「将棋に似ている」と思ったそうな。

 

そこで初めて詰将棋を解くプログラムを作り始めたらしく、難しいものでも解けるようになっていったそう。

 

だが、最初のソフトはめちゃくちゃ弱かったらしい。

 

扇風機の「弱」くらいよわかったらしい!

 

旋風を巻き起こすには遠く及ばないそよ風の弱風である。

 

そりゃそうだ。

 

最初はそんなもんだ。

 

何度も書いては捨てて書いては捨てて・・・

 

その作業を繰り返し繰り返し続けていく行動。

 

その努力は並大抵では無かったはずだ。

 

開発当初は酷かったらしいが、いまでは電王戦に出るレベルになっているんだから本当にえぐい!

 

これがぞくに言うあれか?

 

それができるのも天才の証明なのかもな。

 

本当に凄いと思う!

 

マジでヤバいと思うぞ!

 

「ちなみにワシは、禿げてはないが、3日坊主だ!」

 

ではなく、

 

「4日坊主だ!」

 

変わらんやないか!!!

 

とかいうのは置いといて、山本一成。本当にここまで続けれることが凄いと思ったよ。

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