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最近は、バラエティ番組でもよく見かけるアンミカが、2017年5月7日の「しくじり先生に出演との事!

 

そうか。

 

アンミカもしくじったか。

 

かくいうワシも昔はよくしくじったものだ・・・

 

ちょっと昔の事を思い出したので、幼い頃の話をしようと思う。

 

幼い頃、父親の実家の隣に住んでいたワシなんだが、隣が父親の実家という事も有り

 

当然お爺さんも住んでおられた。

 

そのお爺さんとは、「僕らの7日間戦争」ヨロシクの争いを繰り広げる程の仲だった・・・・(ザ・誇張)

 

ある日のこと、ワシは、お爺さんのブリーフパンツを木の棒に引っ掛け回して遊んでいた。

 

汚い!

 

汚い!

 

汚い!

 

と、呪文のように唱えながらだ。

 

すると、いつもの如くその光景をお爺さんに発見されたのだ!

 

ワシ:( `・∀・´)ノコンニチハ!

 

お爺;(*´▽`*)/毎度!

 

もうアレですな!

 

幼子と老人のデットヒート!

 

これが「リアル鬼ごっこ」だと言えるはずの

 

 

 

 

「しくじり先生」といえば・・・

 

 

芸能人や著名人が、過去にしくじった経験から教訓を得てもらおう!

 

という番組。

 

では、アンミカは過去にどんなことをしくじったのか?

 

 

アンミカさんの過去と現在について、追って行きたいと思います!

 

7カ国語を話せる自称、貿易業の韓国人とパーティーで出会った。

 

その後交際に発展し、片言の日本語と韓国語で付き合っていたという。

だが不審な点がいくつもあったという。
「韓国で身分証明書で会計したら、聞いていた名前と違った」
「ホテルの非常階段に近い部屋を取る」。

他にもうそが多かったと振り返った。

そうした経緯があり、ケンカとなった際に「何者?」と聞いたという。すると交際していた2年間は片言の日本語だったというが、突然「さっきからガタガタうるさいンじゃ!ボケ!」と流ちょうな大阪弁で怒鳴られたと明かした。

当時、結婚を前提に付き合っており、相手の家族にも対面していたが、後日、家族は劇団員だったと判明したという。

さらに別れる直前に聖地ツアーに誘われていたと告白。

行かなかったのが命拾いだったそうで「日本のスパイ専門紙の方に聞いたら、『行かなくてよかった。行ったら、多分亡くなってて身元不明にされてる』と言われた」と命の危険にさらされていたことを明かした。