2017年小栗旬主演のフジテレビドラマ!

 

『CRISIS 公安機動捜査隊特捜班』で主題歌『I need your love』を歌った歌手のBeverly(ビバリー)

 

聞くところによると、2オクターブを超える声がうるさくて・・・・とか。

 

歌い方や歌唱力はあるが不評な理由はなんなんだ?

 

などなど、書いていきたいと思う。

 

普通に上手いと言われて嫌がられるなんて、ワシャあれだ!

 

そんなんmay j(メイ・ジェイ)」くらいしか知らんけどなぁ・・・

 

 

皆がよく知っている、歌って嫌がられるのは「剛田武」とか

 

 

カラオケボックスの室外にも音漏れしてくるアレ!

 

若い男性のみで叫びちらしている「男子カラオケ会」とか・・・

 

 

 

 

 




こりゃカラオケ男子会の選曲じゃあねぇわ(*´Д`)

 

すまんすまん。

 

うんうん次行こうか!

 

ビバリー(Beverly)プロフィール!

 

 

名前:Beverly Caimen(ビバリー・カイメン)
生年月日:1994年6月20日
出身(国籍):フィリピン
所属事務所:avex

 

うん。

 

けっこうヤバメにかなりの実力派とも言われているビバリー!

出身は、フィリピンで現在23歳 である(2017年8月現在)

 

2017年夏のドラマや映画作品の中で大ヒットをしているのが、実写版銀魂だな!

 

銀魂「実写映画銀魂のナウシカ役の女優は誰?六角がシャアでパロディ祭りって本当?

 

 

みたいな記事もあるからどうぞ!

 

うん。

 

ナウシカ気になる方も多いんでは?(笑)

 

ではなく、ジャンプ作品って普段見ない。

 

正直見ない。

 

だが、小栗旬が主演だと聞き映画館にgoしたワシ(笑)

 

まぁ、全体的に良い演者さんたちだったしな。

 

うん。

 

そんな小栗旬といえば、フジテレビで放送されていたドラマクライシスの記憶が新しいと思う!

 

ドラマcrisisの主題歌を歌っていた曲(*´∀`*)

 

ドラマ主題歌抜擢は普通に凄いことなので、その実力の高さが伺えるな!

 

おっとっと。

 

横道それたそれた(笑)

 

うん、話を戻そう。

 

というか、経歴を見ていこう!




うん。経歴は、ベニー・サトルノという作曲家から歌のトレーニングを受けBeverly Caimen (ビバリー・カイメン)としてフィリピンで歌手活動開始!

 

2013年にハリウッドで行われた『World Championshop of Performing Arts』ボーカル部門でグランドチャンピオンに!

 

うん。

 

ほかにも受賞経験があるとのことだ!

 

凄いな。

 

そして、2016年4月からはBeverly(ビバリー)として日本で歌手活動を開始。

 

キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

 

で、実は彼女の実力を見出したのはこの方だ!

 

株式会社ユニバーソウル・代表取締役社長・音楽プロデューサーの与田春生。

 

実績で分かりやすくいうと、MISIAやAI。加藤ミリヤたちを世に送り出した方!

 

うん。

 

こりゃ凄いメンツだ!

 

また小栗旬がビバリーのライブを目にし、そのままドラマのプロデューサーに紹介したことで主題歌が決定したようだ!

 

この辺りも溢れんばかりの才能は、どこかで芽吹く。

 

なにか、運命じみた何かを感じてしまう。

 

しかしアレだ!

 

耳に残るハイトーンボイス!

 

その才能は、既に業界では凄いウマイと噂が広がっていたようだ。

 

発音に苦労することがある。

 

だが、積極的に日本語を話しているので自然と応援したくなる方も多いはずだ。

 

人間、一生懸命やっている人間のその姿に惹かれるものだと思うので・・・

 

だがそんなビバリー!

冒頭でも話したと思うが、『歌声がうるさい』という不評が目立っているご様子だ。

 

何故そんな感じの事をいわれているのか?

 

調べていってみようと思う。

 

ビバリーは声がうるさくて不評なの?

 





『聴いていて疲れる』

『なんでこんなに歌自慢な感じなの?』

 

『なんかどうしても好きになれない』

 

などなど、色々言われているようだ!

 

中々ひどい言い草である。

 

だが、コレも事実の声である。

 

うん。

ビバリーの魅力は、あの2オクターブを超える本当にエネルギッシュな声である。

 

このパワフルさがうるさいと感じる方が、実は多いよう。

 

長所は短所!

 

コレはよく言ったものだ。

 

この、歌が上手くてもキンキンしたような甲高い声がどうしても・・・・

 

どうしても発声のパワーが目立って思うように歌の魅力が分からないとの声もある。

 

本当に全力。

 

体から力を出し切るように歌うので、個人的のは魂の叫びという表現に近い。

 

個人的にはいいんだが、聴いて落ち着くような雰囲気ではないので好き嫌い分かれそうな感じではある。

ただ、バラードやポップな曲になるとまたイメージがガラっと変わる可能性も十分にある。

 

元もpとの実力が高いから尚更そう思うな。

 

アリアナ・グランデのような世界的アーティストが絶賛!となるとそれで注目を集める。

 

ジャスティン・ビーバーが絶賛した、ピコ太郎が絶賛したビバリー(笑)

 

とも言われていたな!

 

だが、アリアナ・グランデ絶賛となると、フィリピンはもちろん、海外からのファンの反応もたくさん出てきそうだ。




 

まとめ

 

うん。

 

今回のビバリー記事どうだった?

 

今回はビバリーの声がうるさいと言われている理由や、

 

歌唱力はあるが不評な理由などについて触れてみた。

 

うん。

 

ビバリーの実力は申し分ない。

 

だから、これから色んな曲を歌い上げて、人気を不動のものにしていってもらいたい!

 

頑張れビバリー!

 

国境の壁を取っ払え!

 

うん。

 

今回の記事はこの辺りで締めさせて貰おうかな?

 

うん。

 

では、また会いましょう!