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天下のお笑い芸人「松本人志」

 

この人の発想力にはいつも驚かされてばかりだ!

 

彼にはどう映ってる???

 

この世の捉え方?

 

世界がどう見えている?

 

脳の感覚と実際の目には?

 

斜に捉えた出来事の数々を、表現の自由に則って発信し続けた半世紀人生史。

 

哀愁じみた笑い。

 

悲しくも笑えてしまう、切なさと隣り合わせの表現。

 

これが人々の笑いの感性をくすぶってきた。

 

これは松本人志の真骨頂だ。

 

本当に色んな視点で笑いを作り出す天才である!

 

松本人志にかかれば、ちょっとした些細な出来事が笑いに変わる。

 

ホント、凄いとしか言いようがないな。

 

最近は、話題の番組「ワイドナショー」

 

あそこで芸能人のスキャンダルや事件や政治問題まで、独自の視点で論評する。

 

ユーモアが混じった言葉の魔術に人々は聞き入って笑顔になる。

 

ホント、偉大だなぁ!

 

 

そんな松本人志が公式のTwitterで言った言葉が注目されている!

 

「幽霊」について言及しているつぶやきが???

 

そのつぶやきの真意を探ってみたいと思う。

 

また、その独特の感性から生み出される記憶に残る発言。

 

目から鱗の言葉や感動してしまう様な名言!

 

松本人志のお笑い論を見て行こうと思う!

 

松本人志の嫁の伊原凛は韓国人?現在の様子は?娘宇宙に溺愛人志!

松本人志と高須光聖の伝説のラジオ放送室!幼馴染のダウンタウン!

 

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Twitterで幽霊発言?

 

Twitterフォロワー数は48万人という多さで、芸能人フォロワー数ランキング第2位である!

 

凄い数である。

 

だが、一部では「つまらない」とも言われてしまっているのも事実ある。

 

ただただつぶやいているだけなんだから、そんなに過剰反応しなくても・・・

 

と思うんだが、芸能人はそうはイカンのでしょうな!

 

現実問題は。

 

で、本人は一体どんなスタンスでこのTwitterを使っているのか?

 

今回はその中でも、「幽霊」についてのつぶやきがなんとも理解しがたい投稿・・・

 

ということで、そのつぶやきの真意に迫ってみたいと思う!

 

これが何を意味する??

 

わからん。

 

んで、調べてみよう。

幽霊とはまず、現実世界の定義では「死んでいる」もの。

 

一般には見ることができない非現実世界のもの。

 

ということ。

 

最初の一文。

 

「幽霊は死んでいるはずの人が見えるから怖い」

 

そこには絶対いるはずのないものが見える。なので、現実世界とは絶対決して交わらない非現実世界のものが見えている!

 

という「理解を超越した現象を処理できない事による怖さ」なのではないかな?

 

そんな風に思っている。

 

二行目の「幽霊が怖くないという人がいるならばその人は死んでいる」

 

この「怖さ」が前述したように「理解」を超越した現象を処理できない事による「怖さ」ならば、「怖くない」ということは、

 

非現実世界のものが見えることを「理解している」ということになる。

 

「現実世界の人が異次元のものが見えることを理解している」のか、

 

「同じ非現実世界の住人として理解している」のか。という2つの視点があるが、

 

その人がすでに非現実世界の住人であるが故に、幽霊を見ても驚かない。

 

つまり、幽霊が怖くないという人は、その人自身も非現実世界の人、死んでいる人ということになると思う。

 

現実世界の人が幽霊を見ても怖くないとしたら、理解を超越した現象をきちんと処理して説明できるということ。

 

つまり、科学的に「幽霊がいる」ことを証明できてしまうということになるな。

 

すると現代の科学では矛盾が起きてしまうので、幽霊が怖くないという人は死んでいる、ということになる。

 

そういう解釈の仕方って事でいいんじゃないかな。

 

で、どうでしょうかな?

 

うん。

 

つまり、アレだ!

 

答え無き机上の空論を推測しているに過ぎないのだ。

 

この言葉について色々と考えてしまうと、結局答えはでない。

 

だから、自分なりの解釈が大事になってくるんじゃないかな?

 

そんな風に思ったよ。

松本人志の嫁の伊原凛は韓国人?現在の様子は?娘宇宙に溺愛人志!

松本人志と高須光聖の伝説のラジオ放送室!幼馴染のダウンタウン!

 

本人のTwitterの使い方

 

この公式Twitterに「つまらない」なんていう批判の声がある。

 

その中身を覗く。

 

うん。

 

割りとプライベートでの一面をつぶやいている。

 

つまり芸人以外の松本人志のつぶやきでもある。

 

それをいちいち「つまらない」と批判する人もいるが、彼らはプロフェッショナル。

 

仕事でお金を貰って人々に笑いを届けている。

 

芸人が、プライベートでもボケとツッコミを頻繁に行っている!

 

いわば、日常生活から常に面白い!

 

このツイッターを「つまらない」という人は、そんな風に芸人を見ているのかな?

 

それは大きな間違いだ。

 

このツイッターは・・・

 

それでも一般人よりは、松本人志の独特の物の見方が伝わってくるツイートだと思う。

 

それに、ファンにとっては普段見れない一面も見れて嬉しいはずだ。

 

うん。

 

きっとそうに違いない。

上原多香子のコメントはカットされたのはなぜ??

 

8月20日放送のフジテレビ系「ワイドナショー」に出演し、自身のTwitterで15日に「しゃべっても。謎の事情でカットされ。。。」と

 

投稿したことについて、真意を説明。

 

松本のツイートは次のもの。Twitterユーザーからはどの番組の何の話題についてなのか憶測を呼んでいた・・・

 

 

「ワイドナショー」はこの日、松本が指摘しているのは同番組で、「カット」されたのが「女性セブン」に報じられた「SPEED」上原多香子の不倫疑惑だったと明かした。

 

前週13日放送の同番組は、「雨上がり決死隊」の宮迫博之の女性2人との不倫騒動について大々的に取り上げた。

 

これについて松本は「宮迫の不倫問題よりも、ネットなど世の中的には上原多香子のニュースの方が興味が全然あるわけですよ。

 

それをワイドナショーで扱うのはナシにしてほしい的なことを言うてくるわけですよ。

 

なんでや、俺、そういうの嫌やから、触れようやと。触れないと恥ずかしいで、ワイドナショーってそういう番組で俺はありたいと思う」と

 

フジテレビ側とやりとりしたことを明かした。

結局、局側と相談した上で、「そんなに当たり障りのない」内容の発言をした。

 

しかし、その数秒の内容についても、放送ギリギリ前に「カットしていいですか」と言われた。松本は「いやいやいやいや、何で何で」と受け止めたといい、次のように振り返った。

 

最終的に、えっ何でなん?って言ったら、今回の上原さんの件は、フジテレビでは扱わないということになりました。何じゃそらでしょ。何日後かに(同局の)『とくダネ!』でやっていた。さらに、何じゃそりゃ、でしょ、ていうことがあって、このつぶやきになった。

この日ゲスト出演したヒロミからは「V(TR)だけ流してコメントをしないとか、作戦あるじゃん」など、

 

テレビ局が扱いにくい話題の時の対処方法も提示された。

 

しかし、松本は「そういうことから逃げないワイドナショーやと(視聴者には)思ってほしい」などと、次のように訴えた。

 

僕はやっぱり、この番組はそうじゃないように行きたいし、この番組のファンの人っていうのは、そういうことから逃げないワイドナショーやと思ってほしいし、そうしてきたと思うんですよ。そこは貫かないと、なんか絶対損だし、それはこの番組にとっても良くないし、フジテレビにとっても良くないですよ。僕はフジテレビを愛すがゆえに言ってるのに、何故かフジテレビ側から若干、足を引っ張られるという、この不可解な、こういうのは本当にやめてもらいたいなと。

さらに松本は「フジテレビにとってマイナスなニュースもやっぱりやっていかなあかんと思うし、よしもとの不手際のニュースでもやっぱりやっていかなアカンし、

もちろん自分になんかあった時は、逃げずにコメントしないといけない」と続けた。

 

また、「扱って行かないと、テレビがどんどん時代遅れになっていく、ネットの方が伝えていて、テレビが全然伝えていない状況になる」と見解を示した。

 

ただし最後に松本は、「一番言いたいのは、フジテレビさんこれからもよろしくお願いします」と話し、出演者らの笑いを誘っていた。

 

うん。

 

最後はやっぱり笑いだった(笑)

それと、フォローというより番組に対してのクレームだったな。

 

結局はね。

松本人志の嫁の伊原凛は韓国人?現在の様子は?娘宇宙に溺愛人志!

松本人志と高須光聖の伝説のラジオ放送室!幼馴染のダウンタウン!

まとめ

 

今回の記事はいかがだったか?

 

うん。

 

取り合えず、幽霊のお話に関しては、あんな感じだ!

 

自分なりの解釈で良いんじゃないか?

 

個人的にはそう思ってる。

 

あと、上原多香子。

 

あの問題は、誰がどう見たって一度ニュースに上がったら発言しないといけないレベル。

 

もう、無理だ。

 

視聴者は知りたいはずだ。

 

避けて通るのが逆に気持ち悪い。

 

うん。

 

松本人志の言うとおりだ。

 

これはね、特にそう思ったよ・・・・・

 

では、今回の記事はこの辺で締めさせてもらおうかな。

 

ではまたあいましょう!
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