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白石美帆が朝ドラの裏話を披露!正しい茨城弁に!

 

NHK連続テレビ小説「ひよっこ」に出演女優の白石美帆!

 

東京・銀座の「茨城マルシェ」で行われた「『ひよっこ』の舞台 茨城県北フェア」のキックオフイベントに登場。

 

いいね!

 

同じ県出身の白石美帆はドラマでは東京育ちのバー店主役で「一番ネーティブな人間が『東京ものです』と言っているのがくすぐったかった」という事を、撮影を振り返っていっていた。

白石美帆は茨城県常陸大宮市の出身で、「いばらき大使」を務める。

 

ドラマでは、有村架純演じる主人公に茨城弁を習うシーンがあり

 

「うまく言ってはいけないのに、どうしても正しい茨城弁になっちゃう。脳内パニックになった」と明かしていた。

白石が上京した当時は茨城弁に戻らないように、実家の両親ともファクスでやりとりするなど苦労があったという。

 

「朝ドラのおかげで『茨城弁かわいいね』とか、今までにないお褒めの言葉をもらった」と喜ぶ白石に、

 

共演した柴田理恵も「かわいらしくてあったかくて、明るい言葉」と茨城弁の良さを語っていた。

茨城県の食材などをPRする同フェアは10月20日まで開催。

ドラマをPRしていた時!

 

女優の白石美帆が自身のブログで、NHK連続テレビ小説『ひよっこ』に出演する際のPRブログ。

「私は東京編から出演します
bar 「月時計」の店主
竹内邦子役です
地方から出てきたお客さんが、
お国ことばを聞いて
ホッとできるようにと
各地のことばを勉強している
そんな、あたたかな女性です」

と報告した白石。『ひよっこ』は、有村架純(24)務めるヒロイン・谷田部みね子が洋食屋で働きながら、様々な試練を乗り越えて成長していく姿を描く

 

白石は続けて、

 

「茨城で生まれ育った主人公
素敵な有村架純ちゃん演じる
谷田部みね子ちゃんのこれから
1960年代の故郷、日本
たくましくも明るく暮らす人々
そんな作品の中で生きられること
幸せに感じます
是非、観てくださいね!」

とドラマをPRしたようだ。

 

本人も愛着ある役柄になった事だろう。

 

うん。

 

きっとそうだ。

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