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不倫疑惑の小室哲哉、19日に都内で会見

 

18日発売の「週刊文春」で看護師との不倫疑惑を報じられた音楽プロデューサーの小室哲哉(59)が、

 

19日に都内で会見を行うことを18日、所属事務所が発表した。

 

同誌では、くも膜下出血で闘病中の妻・KEIKO(45)が実家に帰省中、

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数年前にクリニックで出会ったシングルマザーの看護師を自宅に招き入れて一夜をともにした様子などを掲載。

 

小室は同誌の直撃に「僕は病人と看護師さんの関係だと思っています」と語っており、会見で改めて否定するとみられる。

 

転載:Yahoo

 

ネットのコメント

 

「会見しなくてもいいと思うけど、会見一度はしないとマスゴミが好き勝手に騒ぎ立てるから一度はそういう意味でするのかな

小室さんは、病気の奥さんを放って浮気して遊び惚けていたどこぞの政治家とは違って、ちゃんと献身的にしているよう。

いつ終わるかわからない介護、もしかしたら一生、

解放されるのは死が訪れる時なのかもしれないそんな辛い介護の最中に誰かを心のよりどころとしたっておかしくないと思う。

人間、そんなに強くないよ。

もう、この件に関しては、会見した後はそっとしておいてあげて欲しい。」

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「黒か白かなんて、正直、どーでもいいです。

人の世は綺麗ごとだけでは片付かないもの。

どんなに愛し合っている夫婦でも、一方に万が一の事が起こる可能性は誰にでもあります。

不倫報道がある度に過剰に思える程の国を挙げての大バッシング大会が始まりますが、

バッシングしている方は人の不完全性を自ら否定して息苦しくないのでしょうか??

仮に、自分が完全性を追求したとしても、自分のパートナー、家族、友人、周囲の人々の全てが完全無欠の人生を送り続けるなんてありえません。

私も、以前は他人の不完全性に苛立ちを感じていましたが、年を取ったのか最近は大切な人々の弱さや不完全性が愛おしいと感じるようになりました。

その結果、以前感じていた他人への苛立ちは少し小さくなってきて、楽に生きられるようにもなった気がします。

他人を責められる程、人は完全ではないのです。

KEIKOさんの為にそっとしてあげて欲しい。」

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「色々言われてるけど別にいいんじゃないの?

闘病中といっても全快出来る病気じゃないし、十分支えてきたと思うけど。

脳の病気って程度によるけど、メディアに露出しない事を考えると既に一人の女性とは思えない状態だと思う。

それを今まで倫理感とか支えてもらった義理とか責任感で何とか持ちこたえてきたんだろうけど、一生続けられるものではないし、

かといって離婚したら世間から無責任とか人間として最低と言われるから、本人と奥さんにとったら今回の事は無難な解決法なんじゃないかと思う。

この人を最低と言える奴はそうそういないはずだ。」

 

「文春は不倫報道ばっかりでもう、うんざり。

不倫はダメだけどプライベートの事だし今回はKEIKOさんがあんな状態だから彼女の事思ったらスクープするなんて酷いと思った。

知らぬが仏って事もあるんだから。

KEIKOさんの精神面とストレスでまたくも膜下出血再発しないか心配です。

彼女が体調崩したら文春は責任取れるんですかって言いたい。

KEIKOさんが気の毒でならない。」

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